韓国岳の樹氷を満喫 (^^♪
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韓国岳(1700m)
(宮崎県 えびの市)
令和 8年 2月 1日(月) 曇りのち晴れ
■コース概要
エコミュージアムセンタより山頂を往復
■メンバー:yamask他3名
■到着時刻
エコミュージアムセンタ発(8:50)⇒硫黄山火口展望所(9:30)⇒五合目(10:00)⇒韓国岳(10:45〜11:30)昼食休憩
山頂発(11:30)⇒5合目(12:00)⇒硫黄山火口展望所(12:30)⇒エコミュージアムセンタ(13:05)
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| ▼えびの高原の韓国岳登山口よりスタート! | ▼約40分で硫黄山火口展望所へ到着 | |
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| ▼五合目付近から霧氷が見られるようになりました | ▼五合目の避難小屋へ到着・・・山頂はガスって真っ白です | |
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| ▼下山者とすれ違います | ▼天気が回復しました (*^_^*) | |
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| ▼韓国岳の樹氷 | ▼韓国岳の樹氷を満喫します(^^♪ | |
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| ▼約2時間で韓国岳山頂へ到着しました。 | ▼ガスの切れ間に高千穂峰の雄姿が見えます! | |
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| ▼韓国岳の山頂 | ▼強風を避けて陽だまりで昼食です〜♪ | |
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| ▼下山時に見る大浪池は一部が結氷しています | ▼下山時に見上げる樹氷 | |
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| ▼避難小屋まで下ってきました | ▼噴煙を上げる硫黄山を見ながら下ります | |
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| ▼硫黄山の展望所にて | ▼えびの高原より望む韓国岳 | |
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| 【参考:ネットより引用】霧氷と樹氷の違いについて 霧氷は着氷現象の一種で、主に以下に分類されます。 全て同じ着氷現象で見分けが微妙なものもあるので、大まかに霧氷(むひょう)でOK 樹氷(じゅひょう)は、過冷却の水滴からなる濃霧や雲が樹木に衝突したさいに、凍結付着して白く脆い氷層ができる現象 雲が樹木にぶつかって付着するので、雲のとおりやすい山の尾根などで良く見ることができます。 |
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